糖煎坊とうせんぼう 桑の葉茶

糖煎坊(とうせんぼう)は国産100%の桑の葉茶、青汁や健康茶として注目のお茶

桑の葉は昔から漢方の生薬として利用され、中国の後漢時代に書かれた「神農本草経(しんのうほんぞうきょう)」に桑の葉の薬効について記述があります。

 

桑の葉を乾燥・焙煎して作られるお茶、桑茶はマルベリーティーと呼ばれ、桑の果実はマルベリーという果物であり、ドライフルーツやサプリメントの原料と利用されています。

 

昨今の食品食材の研究で桑の葉が持つ多くの健康的効果が実証され話題になっています。

 

ビタミンやミネラル、食物繊維などの栄養素が豊富に含まれており話題の食材です。

 

糖煎坊(とうせんぼう)は国産桑の葉を100%使用し、長年飲んできた青汁から乗り換える方が多い、青汁に代わる健康飲料として人気です。

 

 

 

 

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糖煎坊

 

糖煎坊(とうせんぼう)は定期購入と単品での購入ができます。

 

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ほんのりとした甘さでお茶や青汁などの代わりに、
甘いものやご飯・麺類が大好きな人に、
食事食材を気にしている健康志向の人に、
せひ、おすすめです。

糖煎坊(とうせんぼう)は滋賀県東近江地区の国産100%の桑の葉茶

「糖煎坊(とうせんぼう)」は,
永源寺地区の住民らでつくる農業生産法人「永源寺マルベリー」が栽培する桑葉を粉末にした健康食品。

 

農業生産法人「永源寺マルベリー」は,
地元有志六人が遊林農地と耕作放棄地を活用し高齢者の生きがいに農業をと提案し、設立されたもの。

 

糖煎坊(とうせんぼう)は、桑の葉に含まれるDNJ(デオキシノジリマイシン)が健康に与える影響を注目し桑の葉を粉末にし商品化されたものです。
糖煎坊は、食のノーベル賞と称される国際食品品評会、モンドセレクションの金賞を連続受賞.。

 

味も抹茶風でほんのりとした甘さ美味しく飲みやすく話題になっています。

糖煎坊(とうせんぼう)の効果は、桑の葉と糖尿病

糖尿病という病名は多くの人に知られています。

 

糖尿病になる原因はさまざまで、乱れた食習慣や運動不足や過度なストレスでインスリンの分泌反応が悪なるなどといわれています。
糖尿病には糖という文字が入っているので間違われやすいですが、甘いものの取り過ぎだけが原因ではないようです。

 

糖煎坊(とうせんぼう)は桑の葉が原料ですので、豊富な多糖類の食物繊維がケールの約9倍も含まれています。
食物繊維が腸内に溜まっている便の排出を促すことで、腸内環境を改善してお通じを良くしてくれます。

 

また、桑の葉の独自成分であるデオキシノジリマイシンが、食後の血糖値の上昇を抑制する効果がありますので、糖を脂肪として蓄えないようにする効果が得られます。

 

桑の葉で注目されている成分は「1‐デオキシノジリマイシン」(DNJ)です。食後の血糖値の抑制やコレステロール・動脈硬化の抑制など全国で注目され沢山の研究データ等学会で発表されています。
ほかには「ケルセチン-3-マロニルグルコシド」(Q3MG)が、悪玉コレステロール(LDL)の酸化を抑制し、動脈硬化の原因となるコレステロールなどの脂肪からなるドロドロした粥状物質を抑制したり、血中コレステロール低下作用をもつことも発表されています。

 

桑の葉は「1‐デオキシノジリマイシン」(DNJ)や「ケルセチン-3-マロニルグルコシド」(Q3MG)の効果により糖尿病が気になる方やダイエットに関心のある方に人気、おすすめの健康食材です。

 

桑の葉を青汁原料でよく使われている大麦若葉やケールと比べるビタミンやミネラルが豊富なだけでなく、「1‐デオキシノジリマイシン」(DNJ)や「ケルセチン-3-マロニルグルコシド」(Q3MG)によって血糖値の抑制や便秘改善、抗コレステロール、抗動脈硬化、ダイエットなどに実感が有るとして人気が上昇しています。

糖煎坊(とうせんぼう)、桑の葉茶の口コミは

水で溶いて飲んでみましたが、強い苦みもなく飲みにくさもありません。
少し下に溜まりやすいのでしっかり粉をまぜ、水少なめが私のおすすめです。
青汁は牛乳と相性よかったので、こちらもその飲み方でも挑戦しようかな思います。(31歳 女性)

 

サラサラの粉末で水に溶けやすく、ほんの少し甘味のあるお茶のような味がします。
水を入れるときに勢いよくいれると粉末がふわふわと舞うので、粉の細かさがよくわかります。
「溶ける」とは言うものの少し放置していると粉が沈殿するので、マドラーでかき混ぜながら飲むことをおすすめします。
私は甘いものはあんまり食べませんが、お米が大好きなこととコンビニ弁当をよく食べるので、食後の血糖値の上昇や腸内環境も乱れが気になり、その対策にいただいています。(27歳 女性)

 

モニターでいただきました。コンパクトスリムな箱に個包装がきれいに並んでました。デザインにおしゃれさはないけど万人受けする感じ。
飲み方は、150〜200mlにつき1包を水やお湯でとありますがやっぱりミルクが最高です。さっぱりした抹茶みたいでおいしいっ。
牛乳だとコクとまろやかさが出て、無糖なのにほのかな甘みさえ感じます。苦味は一切ないのも飲みやすいポイントです。
食物繊維がケールの約9倍ってのも驚きですが、ビタミンB1、亜鉛などのミネラルも豊富で美容面でも嬉しいです。桑の葉茶続けたいです。( 35歳 女性)

 

粉末サプリメントで栄養・健康サポートが出来るところに魅力を感じて飲みはじめたのがきっかけでした。
お味も飲みやすく続けやすく良かったです。粉末サプリメントでサポートすることで体にも自信がついて嬉しかったです。
モンドセレクション金賞受賞など使用するのにもすごく安心感があってお気に入りです。25歳

 

粉末の桑の葉茶です。原材料も桑の葉末と澱粉のみ。農薬不使用の国産桑の葉を使ってるのが高ポイントです。
私は年中ホットを飲むので、お湯に溶かして飲んでます。お湯だとサッと溶けてお手軽です。
味は抹茶のような感じで、とても飲みやすいです。普通のお茶のようにゴクゴク飲めます。ノンカフェインだから寝る前に飲んでも大丈夫。
桑の葉は食物繊維が多く、ビタミンやミネラルも豊富。あと、糖分を抑える成分「デオキシノジリマイシン」が含まれているということで、お菓子が好きな私にちょうどいいでしょう。糖分を抑えるには、食前・食中に飲むのがいいみたい。毎日飲みたいお茶です。44歳

 

糖煎坊は国産桑の葉茶100%のお茶です。食物繊維がケールの約9倍で、他にも驚きの栄養価があるそうです。ご飯や甘い物など糖が気になる方にオススメだそうです。
水に溶かして飲んでみました。水に溶けやすく、サラサラとした口当たりで大変飲みやすいです。ほんのり甘い緑茶のような味です。
癖がなくマイルドなので、青汁が苦手な人も飲めるかも?と思いました。
最近運動不足で太り気味なので、食事の際にこちらの糖煎坊を飲んでいきたいと思います。30歳

桑(マルベリー)が人気・おすすめのわけ

桑の原産地は中国北部から朝鮮半島といわれています。
日本には3世紀頃、桑の葉をエサとする蚕(カイコ)とともに伝えられました。

 

最近は養蚕業が衰退しましたが、養蚕業の産地として東北南部から南九州まで養蚕業ともに、桑の産地として有名な町が各地にありました。

 

日本中で養蚕業が盛んに行われていたこともあり、地図記号に桑畑(桑の木を横から見た形を記号、現在は廃止)があったほど身近で、桑の実(マルベリー)は農村部の子供のおやつでした。

 

古くから健康に良い植物として桑の葉や実を、養蚕業の産地では食用されてきました。

 

 

現在では食品の成分分析がおこなわれるようになり、桑には特有の成分DNJ(デオキシノジリマイシン)があることがわかりました。

 

DNJという成分は、生活習慣病の予防にいいといいわれる働きがあるといわれています。

 

他には亜鉛、カリウム、カルシウム、マグネシウム、 鉄分などミネラル類、ビタミン類、食物繊維などが多く含まれています。

 

例えば、カルシウムはキャベツの60倍、鉄分は小松菜の15倍、カロテンはほうれん草の10倍など、野菜を超えるミネラル、ビタミンが含まれているのです。蚕のえさになるのは納得できます。

 

しかもノンカフェインなので、桑の実(マルベリー)が子供のおやつとしても安心して食べられていたのです。

桑の葉茶の効能・特徴と成分

中国や日本で古くから漢方や健康茶やおやつとして親しまれてきた桑の葉や桑の実。

 

桑の葉茶は農家が絹をとるための蚕のエサとしてたいへん栄養豊富な食べ物でした。

 

最近の研究により、桑の葉には健康や美容にいろいろな効能・効果があることがわかってきました。

 

桑の葉茶の特有成分やタンパク質や炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなど蚕の成長に必要な栄養素がたっぷり含まれの、身体におよぼすさまざまな効能が注目されています。

 

そこで、桑の葉の効能や効果を案内します。

 

桑の葉には特有成分のDNJ(1-デオキシノジリマイシン)が多く含まれています。
DNJは糖の分解を抑制し糖質の吸収を阻止する効能があります。
糖分の吸収がゆるやかになり、食後の血糖値ピークの上昇を抑える作用です。
脂肪が蓄積するのを防ぎ、太りにくい体づくりに役立ちます。
糖尿病が気になる方やダイエットをしなければと思っている人に注目されている成分です。

 

 

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桑の葉茶でオススメの健康茶の飲み方作り方

桑の葉茶は健康茶として古くからあります。

 

桑の葉の味は、ほうじ茶のような味、苦味のない抹茶のような味などと言われています。
普段飲み慣れている緑茶のように飲みやすい味です。

 

桑の葉茶は、湯を沸かして温かくしても水出しでも美味しく飲めます。

 

桑の葉茶を温かくして飲む場合は、やかんにとティーバックにいれた桑の葉茶を入れ、湯を沸かします。
沸騰後、弱火で煮出したら出来上がりです。緑茶のように毎日のお茶として飲んで下さい。
桑の葉茶を水出しで飲む場合は、桑の葉茶をティーバックに入れてお水はいったポットを冷蔵庫で1〜2時間ほど冷やしたら美味しく飲めます。

 

普段飲んでいる緑茶や麦茶と同じなので、毎日飲む量だけ作るとか作りすぎたと思ったら冷蔵庫で保管してなるべく早く飲むようにするといいでしょう。

 

 

 

桑の木が近くにあり生の桑の葉から桑の葉茶を作るなら。

 

1.桑の木の枝から葉っぱだけをとり、桑の葉をよく洗います。
2.洗った桑の葉を蒸し器で蒸します。柔らかくしなっとなるくらい目安です。(2分〜3分くらいかな)
3.蒸した桑の葉を2〜3ミリ位に細かく刻みます。
4.刻んだ桑の葉を天日でカリカリに完全乾燥するまで干します。
5.桑の茶葉が出来上がり、乾燥したものを緑茶と同じ様な入れ方で飲みます。